Excelのワイルドカードのアスタリスクは何個使っても良さそう

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Excelワイルドカードアスタリスクは何個使っても良さそう

まぁ、Libre OfficeのCalcの関数で試したので、MicrosoftExcelの関数で同じことが言えるかは分からんのだけど...

試しに、アスタリスクを3つ使ってみた。

条件にマッチする場合はTRUE。

マッチしない場合はFALSE。

まぁ、何でこんな確認したかと言うと、

www.imprex.co.jp

アスタリスク(*)はワイルドカードの中で最もお世話になる機能と言えます。使い方はとても簡単で、検索または置換する文字列の前か後ろにアスタリスク(*)を入れるだけです。アスタリスクを置く場所によって4種類の抽出が可能です。

  1. スープ*⇒「スープ」から始まる文字列のみ (例:スープ餃子、スープスパ など)
  2. *スープ⇒「スープ」で終わる文字列のみ (例:中華スープ、コンソメスープ など)
  3. *スープ*⇒「スープ」を中間に含む文字列のみ(例:特製スープはるさめ、冷製スープイタリア風 など)
  4. ス*ィ⇒「ス」で始まり「ィ」で終わる文字列のみ(例:スパゲッティ、スパイス香るチャイティ など)

Excelの使い方|お役立ちコラム|株式会社インプレス

⇧ ネットの情報だとアスタリスクが2つまでの例しかないんですよね...

何か普通に考えたら、URLに変数とか混じってるような場合にアスタリスク2個じゃ全く足りなくない?って話なんだけどね。

Libre Office CalcとMicrosoft Excelの互換性がどれほど保たれているのかが分からんのだけど、Libre Office Calcの関数で、アスタリスクが3つ使えたんだから、アスタリスクは何個使っても良さそうということにしておこう。

毎度モヤモヤ感が半端ない...

今回はこのへんで。